ワコ・ネイチャーヒーリング(脳ヒーリング・意識細胞光療法)
  • ホーム
    • 安田倭子プロフィール
    • 脳ヒーラー、脳ヒーリングボックス開発者紹介
    • メディア掲載実績
    • NEWS
  • ワコ・ネイチャー について
    • ワコ・ネイチャーヒーリングがおこなっていること
    • 脳ヒーリング意識細胞光療法を支える4つの柱 >> >
      • カウンセリング
      • 脳ヒーリング >
        • 脳ヒーリング意識細胞光療法誕生秘話
        • 脳ヒーリング意識細胞光療法 Q&A
        • 脳ヒーラーQ&A
        • 投稿(脳ヒーリング・コラム)
      • 脳ヒーリング・ボックス
      • 高次元自己ヒーリング伝授 >
        • 脳ヒーラーの育成
        • 高次元自己ヒーリング伝授受講者の感想
    • 体験談
    • メニュー >
      • 遠隔ヒーリング
  • 脳ヒーリング・ボックスについて
    • 脳ヒーリング・ボックス・インフォメーション
    • 脳ヒーリング・ボックス コラム
    • 開発者 安田明澄コラム
    • ご利用者様の声:投稿-LEDヒーリングBOX コラム投稿
    • 光クリアリングルーム >
      • 光クリアリングルーム体験された方の声
    • 特許・商標登録について
    • パワースポット巣鴨
    • 毛細血管観測予約申し込み
  • アクセス
  • お問合せ
    • 個人情報保護方針

Akizumi Yasuda Column

発明家 安田明澄の書き下ろしコラム

どこに行っても答えが見つからない方へ②(続き)

12/1/2025

0 コメント

 

本気で改善したいなら、今まで経験した事のないことに挑戦してみては?


経済最優先の科学の発展が、オゾン層を破り、且つ、地球を確実に汚染していると私は思うのです。
目は、体内で最もミトコンドリアが集中している部位で、極めて敏感です。
視覚系は、エネルギーの総供給量の最大15%を必要としています。
目の中のミトコンドリアへのエネルギー供給が不安定になると、頭がモヤモヤしたり、
頭痛がしたりするだけではなく、全身不調が起こる。
経済を優先した人工光LEDの「白色光」は、ミトコンドリアを弱体化させてしまいます。
たとえ、1個のLEDでも、集光対策しない照射光は、網膜を損傷します。
又、可視光の赤でも光の質によっては、ミトコンドリアを衰弱させます。
目に危険な光は、肌細胞のミトコンドリアにも悪影響を与えます。

太陽光は、1億5000万キロ離れた地球に届くまでに、「直進・屈折・反射・干渉・増幅等」をしながら届きます。その「光」のエネルギーの凄さを現代科学でも解明できていません。
私たちがこの光から生まれ、今も生かされている事でさえ、真剣に考える事はないでしょう。
人間が考え出した「光」は、暗い所を明るくするもので、生命に影響するとは思っていません。
しかし、科学が進歩して、細胞の中のミトコンドリアがの動向が映像で見れるようになった現在、健康のあり方も変わりつつあります。
従来の考えは、細胞を働かせることだけを考えて、細胞の大本への供給の事は考えません。
要するに、細胞に最初のエネルギーを供給しているのがミトコンドリアであることが分からない。
そして、そのミトコンドリアの活性に「光」が大きく関係しているとは思わない。
例えば、AIに「ミトコンドリアには光が必要か?」と聞くと、「ミトコンドリアは光が直接的に必要という訳ではありません・・・」と答えます。
要するに、AIは、過去のデータから判断した答えです。
ということは、一般的に「光」が影響するとは考えていないということになります。
これが、一番の問題点です。
最新の医療科学では、「良質な光はミトコンドリアにとって最大の栄養源である。」
太陽光の仕組みを、人工的に製作した光発生器(特許認定)の光は目に優しく、美しく、安全で
ミトコンドリアにとって最高の「光」です。
0 コメント

何処に行っても答えが見つからない方へ①

12/1/2025

0 コメント

 

本気で改善したいなら、今まで経験したことのないことに、
​挑戦してみては?


細胞が元気で無ければ、何をやっても良くなりません。
先ずは細胞を元気にすることが第一と考えます。
人間は、40兆個とも60兆個ともいわれる細胞で出来ています。
その1個1個の細胞の中に約200~2000個のミトコンドリア(小器官)があることが解明され、
その動向を見ることが出来る時代になり、ミトコンドリアは細胞内でエネルギーを作り、細胞に渡す役割をしていることが分かりました。

そのミトコンドリアにエネルギーを与えるのが「光」なのです。

ミトコンドリアの数と機能が落ちると人間の身体の全機能が低下します。
慢性疲労、慢性疾患や老化、ガン等、様々な影響が心身に表れます。
うつ病などの精神疾患も実は、ミトコンドリアの機能低下が原因であると言われ、良質な「光」に
あたることで改善します。育毛・美肌などはテキメンです。

しかし、大自然からいただいていた良質な「光」を、私たちは現在、経済環境作りで壊しつつあります。
(次に続く)


0 コメント

現役長寿の光「ヒーリングボックス」

5/18/2023

0 コメント

 
写真

光のもつ驚異のエネルギーが生命を活かす

現在に至るまで、数限りない健康法が繰り返されてきました。そして、今、その時代が大きく変わろうとしています。それは、世界の多くの学者が光(フォトン)に注目していることにあります。
世界には、「医療の未来は光にある」とまで発表している学者もいます。
こうした人たちの山積みされる論文を理解することは難しすぎるので、こう考えました。
「光によって生命(人間)は生まれました。そして、私たち生物は、光が無ければ生きていけません」
これは、誰でも理解出来ると思います。ならば、暗闇を照らす光だけでは無く、細胞に直接作用し、健康の為の光を作ればいいんだ。そう考え、「安全できれいで心地よい光を発する光発生器」を製作しました。特許にも認定され、製作後、光に当って頂いた方々からは奇跡的な答えが出ています。

そもそも、生物(人間)は光が無ければ生きていけません。
地球が生まれ、光によって生命が生まれ、数十億年前、人間が誕生したことは誰もが認識しています。
けれどもいつしか人間は、それを忘れてしまい毎日を生きています。そうした中で「人間は光が無ければ生きていけない」という概念をふまえ研究をしている学者が世界にはたくさんいます。
しかし、強い光には人間に害を及ぼす、大きな問題があります。
それが「グレア(眩しさ)」と言う問題です。世界では光の強さを法的に規制している国もありますが、
日本では未だ法的規制はありません。
このグレアと言う問題は失明、精神疾患に繋がる問題があり、医療・美容・癒しに歯止めをして来ていましたが、現代、暗闇を照らす光だけでは無く、光をコントロールし「健康に作用する光」を生み出す新時代がやって来ました。光で生まれた細胞が光にいちばん反応するのが当然といえば当然のことかも知れません。
2002年依頼、精神科クリニックで5年間を含め、現在に至るまで3万人以上の脳と向かいあって生まれた「脳ヒーリング」の創始者「安田倭子82才(公的機関で手から生物フォトンが出ている事を認められた日本唯一の脳ヒーラーです)」と日本で初めて新宿歌舞伎町に小さなカラオケスナックから始まり、かの有名なイベント会場「プランキー」を開設、「カラオケ文化の生みの親」とメディアから称された元プランキー社長「安田明純79才」に宿命的に降りた「健康を守る光」と安田倭子に降りた「脳ヒーリング(自身で治す力を引き出す施術)」がコラボし生まれました。

民間療法「意識細胞光療法(商標第6174669号)」は多くの健康を守る療法として、苦しみに悩む方々に朗報をもたらすと信じています。

「人間には自身を自身で治す力がある!!」
同じ治療を受けても元気になる人とならない人がいます。
その違いは、全てを依存してしまい、自分で治す意識がないことにあります。これではせっかくの医療も無駄になってしまいます。人間は、60兆個の細胞で出来ていると言われています。
この細胞の寿命は、120才とも言われています。ならば、細胞を元気に保てば120才まで生きられると言うことです。最後は自身で治す力を加えて、細胞を元気にする事です。
「百聞は一見にしかず」体験してみて下さい。
この光は「現役長寿」を目指せる光と確信しました。
仕事であれ、主婦業であれ、ボランティアであれ、遊びであれ、生涯現役で人生を楽しみましょう!
「パワースポット巣鴨」でお待ちしております。
                             ヒーリングボックス開発者 安田 明純
0 コメント

ヒーリングボックスの誕生

2/22/2021

0 コメント

 
画像

目とからだに優しい光

画像
画像
「旭光通商通商株式会社 光学試験校正室」で測定は行われました。
 
「光学試験校正室」は、1SO17025の認定を「ILAC MRA」マーク付きで受けている機関です。
「ILAC MRA」は、国際的な相互承認制度でマークが付いた証明書はILAC加盟国において有効な証明書と見なされ、輸出先の機関による再校正は不要となります。
以上のような機関で測定された物の一部の測定結果が以下のグラフです。
例えば、このグラフは同じLEDの光を通常の使用状態と「ヒーリングボックス」のシステムの光の光量(光の強さ)を測定したものです。

この測定結果で判明したことは、
 グラフ1、全色点灯 絶対値比較グラフで解る様に、
 通常のLEDの光量・光の強さ(青色線・石英ガラス無し)をAとします。
 システムLEDの光量・光の強さ(赤色線・石英ガラス有り)をBとします。
AとBに非常に大きなさがあることがわかります。
どう言うことかと言いますと、ある一定の電圧をA、Bに流したとき、

頂点1(青)、頂点2(緑)、頂点3(黄)、頂点(赤)がAは非常に強く、Bは弱く出ていることが分かります。

要するに、Aの各色の光は人間の目を破壊してしまう。

それに比べ、Bの光は目に非常に優しい光であることがわかります。
Aの光をBラインまで下げるには電圧を下げるか、光源の前に乳白色の板を置くかしなければならない。しかし、これはLEDの光の特性が減衰してしまい目的を達成することが出来ません。

光を計測してくれた技師さんは、Bの光はここまで下がりながらも、クリアで明るく、こんなにきれいな光を放つなんて「素晴らしい!!」と感動してくれました。
又、ブルーライトについても「不思議だ!」と言っていました。
 
「自分で体験したことが自分にとって一番信じられること」であると、
結論付けするしかない。これが私の答えです。
と言うことは、「あなた自身がこの光を体験すること」なのでしょう。

 私のスイッチはゴルフパターから、躊躇することなく人工的に発する生物フォトンの研究に入ってしまいました。
生物フォトンの研究はやればやるほどその凄さを感じ、2年ほどで特許を取得する事が出来ました。

細胞を癒す光 ヒーリングボックス(特許4642805号)の誕生です。
0 コメント

ふたつのクリスタルパワー

2/17/2021

0 コメント

 
画像

科学でも不思議としか言い切れない光エネルギー

水晶の結晶に様々なエネルギーを当てると非常に規則正しい波動をつくりだします。

その為、時計や精密な電子計測器などにも使用されています。
又、ピラミッド型内側の鏡に反射し、屈折した光は、光同士がぶつかり合い不思議な力を生み出してくれます。
科学雑誌「Newton」の「光」の特集で、光が反射、屈折、回折、散乱すると不思議な現象を起こすことを発表していました。

​私は、この不思議な力をより多く引き出すために、鏡の反射だけではなく、ブリリアン・カット(ダイヤモンドカットとも言う)されたクリスタル水晶の中を通して光を屈折させることを考えました。

鏡で屈折され反射された光がなおかつブリリアンカットされた水晶の中で屈折され出てくる光が再び鏡で反射された光とぶつかり合って出る光は、正に、科学でも不思議としか言いようのないエネルギーの光になりました。
それだけではありませんでした。

水晶と言う鉱物の特性は非常に規則正しい波動をつくりだすだけではなく、精神世界では水晶の持つ共鳴振動作用によって、体内の乱波動を正常化し、病気や、ストレスを強く受けている時、そのまま放置してしておくと、細胞が乱波動に共鳴してからだの生理機能のが狂い出します。
それを防ぐには、良い波動を発信する水晶、特に不純物の混じらない無色透明のクリスタルの丸玉を身につけると浄化が促進されて、良いとされています。

それならば、身につける異常の力を発せさせるにはブリリアンカットした水晶とクリスタルの丸玉水晶を組み合わせ、ピラミッドパワーの力を加え、LEDの可視光線の特性を最大限に引き出し、科学とスピリチュアルの力を融合させて、60兆個あるという人間の細胞に作用する光をつくることで、生物フォトンを超える光を創ることが出来るのではないか・・・と考え作り上げたのでした。

そして、ようやく安田倭子からオーケーが出た時には、20人程のクライアントさんから購入予約を貰っていました。
 
『光のエネルギー、 凄い! これこそ、地球上で苦しみ病める人達を救えるかも知れない!!』
 
と言っても、この世の中では科学的証明がないと信用がされないので、ヒーリングボックスの光を科学的に解明することをしました。
0 コメント

神に導かれた開発秘話

2/12/2021

0 コメント

 
画像

ピラミッド型と鏡の反射

ヒーリングボックスには幾つかの仕組みが解かされています。
その組み合わせが凄い力を発揮してくれています。
 
先ず、鏡の反射を使う事から始まりました。
最初からピラミッド型を作ったわけではありません。

最初は四角いボックスに鏡を張り、その鏡にLEDの光を当てる事から始まりました。
この方法で、安田倭子に手をかざして貰うと、まったく反応はしてくれませんんでした。
次に三角錐を作りました、これには少し反応してくれましたが、問題になりませんでした。
次に四角錐を作りました。四角錐と言っても開き度の違いで出る光にエネルギーの違いがあるようでした。
一向にオーケーが出ません。

最高の鏡を使い、当時としては信頼性の高いLEDを使い、もう打つ手はありません。
 
「1+1は2」の科学的思考では「安田倭子の求めている光エネルギーは作ることは出来ないだろう」と思ったとき、1979年新宿区歌舞伎町にレストランシアター・プランキーを開店した時、テナントビルの低い天井の会場で出す、大パワーの音をお客さんに心地よく聞いてもらうにはどうするかを必死で考えた方法が、天井に40cm角のピラミッド型を600個着けることでした。
それは、確信のある中でやった事ではありませんでした。
しかし、その評判は、ラジオ局、テレビ局の音楽番組をやるようになり、ディナーショーやコンサートを受けるようになり、プロ歌手から最高の音響で歌える会場として一目置かれる存在になりました。
 
当時ピラミッドパワーが流行し、著名な人達もピラミッド型製作物の中で瞑想したりしていた時代でした。
今でも、ピラミッドパワーに関しては、科学では解明できない出来事が多々あります。
あれから、こ半世紀、この力を借りてみよう。
そう思うと、研究心に火がつき、再開するとその奥深さと異次元な世界に、光と細胞が切り離すことの出来ない関係にあることを、痛感させられました。
 
5mmの厚さのゆがみの無い高級鏡を、ギザのピラミッドで言われている、ピラミッド黄金分割比と言われているサイズでピラミッド模型をつくることにしました。
しかし、鏡を摺り合わせて正確にピラミッド型にするのは大変な手間がかかることから
なかなか受けてくれる製作会社なく、大変でしたが、1社「やってみる」と受てくれる会社が見つかり、職人が一枚一枚、手動で鏡を摺り合わせ、作ってくれました。
又、LEDの光を調べて行くと、一分に30万回と言う点滅していることがわかりました。この点滅は目ではわかりませんが、脳神経に作用し、精神不安定をを起こします。
この問題は当方にとっては大事なことで安定感をもたらす光に変えなければなりません。

その方法として次は水晶を使用することを考えました。

0 コメント

LEDが持つ問題点を解決した光の誕生

2/12/2021

0 コメント

 
画像

グレア(まぶしさ)を解決

画像
注目されたLEDの光は可視光と言い、人間が肉眼で感じることの出来る光線、青色380nm~赤色770nmの波長の光です。
  
 紫外線、赤外線を除外した可視光の人体に作用する力があることはわかりましたが、
単に、LEDの光を人間に当てても細胞は元気になってはくれません。
集光性の強いLEDの光は短時間でも、直接目に入ると失明をすることが起きてしまいます。
そもそもLEDだけではなく、どんな光でも強い光線が目をさすと目が損傷を受けます。
この現象を「グレア」と言い、光のリスクとして問題になります。
 
グレアは、程度によっては単なる不愉快にとどまらず、目の障害や、状況把握能力の急な低下による事故などにもつながるため、照明器具の設計や照明計画などにおいては、グレアを防ぐことが必須となる。国、地域によっては、道路交通や照明設計に関して、グレア防止のための法規が整備されている。たとえばヨーロッパでは「輝度制限法」によって照明器具の輝度が制限されている。
                                                      『ウィキペディア(Wikipedia』より
 
商品化となると難しい問題を解決しなければなりません。
この問題をクリアすることは簡単なことではありません。
 
しかし、神様が私に力をくれました。
 
その壁を破ってくれたのがピラミッドのサイズ比で鏡面が内側になるように組み立て、その鏡面にLED光・赤・黄・緑・青・白の光が各反射するようにセットする事から始まったシステムでした。
 
そして、人間に取って必要な光を放つ光をつくりだす「ヒーリングボックス」のしくみは、
「特許第4642805号」の認可を受けることになりました。

0 コメント

生命体に必要な光

2/4/2021

0 コメント

 
画像

人間は光で生かされている

​この時期のLEDは未だ完全の製品になっていない時代で、各メーカーが熱に弱いLEDを長持ちするための戦いでした、特に青色のLEDは苦戦していました。
こうした問題を解決する方法として、半透明のカバーやついたてを置くことで一般的にはオッケーでした。しかし、この方法の光にはオッケー出ませんでした。

倭子が求めている光エネルギーとはどんな光なのか?

​単純に照明器具を作る感覚で製作してもオッケーは出ないだろう。
私は、「独立行政法人・放射線医学総合研究所・山本生体放射研究室」で検出された安田倭子の手から放たれる生物フォトンに研究目標を向けました。
NASAの発表した光が生体反応に直接的作用があると言うことを具体的に表現するには一番の近道ではないかと思いました。
 
人間は光がなかったら生きていけない生物です。

 私達は、宇宙から来る光エネルギー(太陽の光エネルギー)を受けて生きています。  
しかし、太陽の光が全て人間にとって必要とは限りません。
紫外線があまりにも強くなると、いろいろ体の変調を起こすことになってしまいます。
特に現代は、人間社会が起こす自然破壊からオゾン層に穴を開けてしまい、人体に悪影響をおよぶす宇宙線が必要以上に降り注ぐようになり、癌など現代病を生みだす原因になっています。
こんな言い方は適当ではないかも知れませんが、

「神様が救いの手を差し伸べてくれたのではないか」そう思えたのでした。
 
NASAがLEDのひかりは生体反応に直接的作用があると発表した通り、その光のエネルギーは身体に有効作用して効果をもたらすことから、精神医学効果、生理学的効果、心理学的効果があると世界の研究者たちがLEDの効果の発表をするようになりました。
0 コメント

太陽に代わる光の世界

2/3/2021

0 コメント

 
画像

LEDの光は生体反応に直接作用する


​​それは2001年、中村修二博士の発明である高輝度青色LEDの特許の訴訟問題が切っ掛けでした。

この訴訟は、会社と職務発明者の権利関係が社会の関心を受け、裁判で争われた内容でした。
毎日テレビで放送されたことを期にLEDが表面化する事になりました。
(その後2014年赤崎勇博士、天野浩博士、中村修二博士の3名がLEDに関するノーベル物理学賞を受賞)
 
特許の問題は、私にも向けられてきました。
2002年、テレビ局から私に取材要請が入りました。
​
当時私は、2000年に特許出願したゴルフパターの試作を作っていました。
取材内容は私がカラオケの元祖であったことを紹介しながら、出願していたゴルフパターの特許の紹介をからめ、「特許とは何か?」と言う内容でした。
ニース性の番組で放送時間は短かかったのでしたがその反響は凄い物でした。
番組では、会社名も電話も販売しているとも言っていないのに、視聴者がテレビ局に問い合わせをして、電話をしてきました。 
試作品として作っていた100本のパター(価格42,000円)は3日で売れてしまいました。(後2004年特許認可)
間違いなく、ヒット商品になることを実感していましたが、私のスイッチがゴルフパターから光エネルギーの研究に切り替わってしまったのでした。
 
1962年(昭和37年)、LEDの赤色がアメリカで発明され、1970年、黄・橙がプラスされたが、フルカラーの実用化までには45年の歳月かかっている。
緑・青LEDが実用化になって2000年代に入りエジソンの白熱灯、そして蛍光灯に変わる光としてLEDの時代が急速に発展するようになりました。
 
LEDが注目されたのは、電気代が低コスト、長寿命、発光効率が高い、発熱電球に比べ赤外線が含まれていないから光熱で対象物に傷をつけない、紫外線が無い、小型化が望める等、利点が多いため未来の光として期待されるからです。
 
わたしの心を大きく動かしたのは2001年にアメリカのNASAがLEDのひかりは、生体反応に直接的作用があると発表されたことでした。
LEDを使えば、安田倭子の求めている光エネルギーを得ることが出来るかも知れない、今まで自分が扱っていた物に比べたらそんなには難しくは無い、そう思いで製作をはじめました。
秋葉原電気街で購入したLEDを基板に付け、市場で販売している程度のライトをを製作して安田倭子に見てもらいました。
倭子は光の前に手の平を当てると30秒で「ダメ!」の一言。

この日からLEDとの戦いが始まりました。
0 コメント

手から出る生物フォトンを強化するもう一つの光

2/3/2021

0 コメント

 
画像

朝日には青の光エネルギーが無い

安田倭子の発する「生物フォトン」は安田倭子しか発することしか出来ない光のエネルギーなのか?

安田倭子はストレスケア日比谷クリニックに勤務していた頃、雨や曇りの日以外12階のベランダに出て
朝日を浴びていました。
当時、放射線医学総合研究所で実験での発表されたとおり特殊な力をもっていたのですが、自分自身のエネルギーをなお一層高めるために、瞑想や一般的ではあるがエネルギー高めることは、進んで勉強していました、朝日に当たることもその中の一つでした。

そんなある日「朝日には青の光のエネルギーがない、青のエネルギーがないとエネルギーのバランスがとれない」と一言。

朝日が赤色なのは、朝日と夕日は自分と太陽の位置が遠いからです。
太陽の光は波長の短い紫外線から波長の長い赤色、その外に赤外線と熱戦があります。
その短い紫外線から青光、緑光、の短い波長の光は空気中のチリに当たり、はじかれて消えていきます。
そして、波長の長い赤光が残り、目で感じ取れる可視光の赤色が見えるのです。
太陽が昼になると頭上になり、太陽との距離が短くなり、波長の短い光が混ざり合い白色(透明度の高い光)になるのです。 

又、安田倭子はこんなことを言ったのです。
『私は、エネルギー高めるために、修行者のようなことは出来ないし、パワースポットに行くなんてそんな時間もない、ベランダで朝日を浴びることだって、本音を言うと出かけるギリギリまで寝ていたいの、寝ているときが、一番リラックスしているとき、このリラックスしているときにエネルギーを取れる方法を考えてくれない、あなたは、発明家でしょう。』     
 
「えッ」光のエネルギーを体で感じ取る、安田倭子の一言は、私にとって衝撃の言葉でした。
そんな時、私の人生を変える出来事が起き、私を、光の世界に引き込んだのでした。
0 コメント
<<前へ
    画像

    安田明純

    ヒーリングボックス開発者であり、設計・製造者でもある発明家 安田明純本人のの研究・考察など書き下ろしコラムです。

    カラオケの生みの親

    1971年新宿歌舞伎町で日本ではじめて生オケのお店「プランキー」を開店・経営。大勢のお客様が来店し歌い大繁盛。テレビ放送も何度もこの店から放送されました。カラオケ文化の生みの親として紹介されました。動画は1981年「ルックルックこんにちは」のVTR。
    若い頃の私が登場します。ぜひ、ご覧になってください。

    Archive

    12月 2025
    5月 2023
    2月 2021
    1月 2021

    Category

    すべて

    RSSフィード

Site MAP

ホーム
・安田倭子プロフィール
・脳ヒーラー,ヒーリングボックス
 開発者プロフィール
・メディア実績
​・NEWS
ワコネイチャーヒーリングが行なっていること

脳ヒーリング意識細胞光療法を支える
4つの柱

1. カウンセリング
2. 脳ヒーリング
 ・脳ヒーリング意識細胞光療法誕生秘話
 ・脳ヒーリング意識細胞光療法Q&A
 ・脳ヒーラーQ&A
 ・脳ヒーリング コラム
3. ヒーリングボックス
4. 高次元自己ヒーリング伝授
 ・脳ヒーラー育成
 ・伝授受講者の感想
■体験談
■メニュー
 ・遠隔ヒーリング
脳ヒーリングボックス・インフォ
・目的別 おすすめ光の組合せ
■脳ヒーリングボックス コラム
■開発者 安田明澄のコラム
■ご利用者様の声
■光クリアリングルーム
 ・光クリアリングルーム体験者の声
■特許・商標登録について
​
■パワースポット巣鴨
アクセス
■お問い合わせ
 ・個人情報保護方針

【メニュー】
様々なメニューで心と身体をサポート
脳ヒーリング・メニュー
【お問合せ】
​ご相談はお気軽にご連絡くださいませ。
お問合せフォーム
画像
脳ヒーリングボックス
光に当たるだけで60兆個の細胞・脳細胞が活性化する「光のサプリメント」痛みがとれて、怪我が早くきれいに治ったなど利用者から沢山の感謝の手紙が届いています。
ご案内ページ

営業時間  ※完全予約制
Hours

10:00~17:00

電話でご予約いただけます
Telephone

048-927-3108

画像
意識細胞光療法
バランスが崩れると病気が生まれる。

単行本: 275ページ
出版社:  ICI. (2020/5/8)

AMAZONで購入
画像
脳と心
脳ヒーラー安田倭子
2016 75歳

単行本: 164ページ
出版社: アイシーアイ出版 (2016/07)
Amazonで購入
画像
脳ヒーリング
―脳を癒せばすべてが変わるー

単行本: 219ページ
出版社: ルネッサンスアイ (2012/08)
Amazonで購入
画像
脳ヒーラー安田倭子72歳
楽しく!若く!!元気!!!
安田倭子と「12人の脳ヒーラー」。
単行本: 256ページ
出版社: アイシーアイ出版 (2013/12)
Amazonで購入

画像

1995- Copyright © WAKO nature. All Rights Reserved

写真提供: Free Public Domain Illustrations by rawpixel, Libertas Academica, DubDubPhotos, focusonmore.com, Robert Couse-Baker, SimpleSkye, archer10 (Dennis), Blowing Puffer Fish, dudi_dudewitz, joiseyshowaa
  • ホーム
    • 安田倭子プロフィール
    • 脳ヒーラー、脳ヒーリングボックス開発者紹介
    • メディア掲載実績
    • NEWS
  • ワコ・ネイチャー について
    • ワコ・ネイチャーヒーリングがおこなっていること
    • 脳ヒーリング意識細胞光療法を支える4つの柱 >> >
      • カウンセリング
      • 脳ヒーリング >
        • 脳ヒーリング意識細胞光療法誕生秘話
        • 脳ヒーリング意識細胞光療法 Q&A
        • 脳ヒーラーQ&A
        • 投稿(脳ヒーリング・コラム)
      • 脳ヒーリング・ボックス
      • 高次元自己ヒーリング伝授 >
        • 脳ヒーラーの育成
        • 高次元自己ヒーリング伝授受講者の感想
    • 体験談
    • メニュー >
      • 遠隔ヒーリング
  • 脳ヒーリング・ボックスについて
    • 脳ヒーリング・ボックス・インフォメーション
    • 脳ヒーリング・ボックス コラム
    • 開発者 安田明澄コラム
    • ご利用者様の声:投稿-LEDヒーリングBOX コラム投稿
    • 光クリアリングルーム >
      • 光クリアリングルーム体験された方の声
    • 特許・商標登録について
    • パワースポット巣鴨
    • 毛細血管観測予約申し込み
  • アクセス
  • お問合せ
    • 個人情報保護方針